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1月23日 1、2、3ッだぁーーー!

1月23日。ってことで、1、2、3っだぁーー!


別になんでもないw

お久し、ブクロマンである。
最近この「お久し、ブクロマンである。」が、「定型文化してね?」と書いてて思うとこもあるが、別に変える気はないので流してくれいw

さて、ネタと言っても軽くモンハンは放置状態となってる上にテスト期間&卒業論文をまとめる時期なので特にネタはないんだが、ディシディア2の体験版が出てますね。

管理人もモンハンそっちのけでプレイ中なので軽く(?)こちらの紹介をしていこうかと思います。

ネタバレやイメージを悪くするような事が書いてかもしれないので見たくない人はスルーしてください。

あ、絵は今日はないです。そんな暇が無かったわwすまん。

では~。


ってことでディシディア2(正式名称 ディシディアデュオデシムファイナルファンタジー)とはなんぞやからの説明。

前作、ディシディア1では主人公勢であるコスモス軍とラスボス勢カオス軍との戦いが繰り広げられ、最後にはコスモス軍がカオスを倒し、主人公達は元の世界に帰還する・・。ってのが前回の物語。はい、早速ネタバレしたねw

んで、今回のディシディア2はこのディシディア1の前の世界・・ま~後付設定っていうと言葉は悪いかもですが、各キャラクター達が「なんで俺等こんなとこにいるの?」みたいなとこから始まる感じ。
なので、コスモス軍とカオス軍との区別がめちゃくちゃ。明らかに「おま!コスモス軍じゃないの!?」とか平気で起こる感じかと。
PV見てる方やディシディア1をやった方はわかるかと思いますが、ディシディア1ではコスモス軍は最初、カオス軍に負けたとこからスタートします。「これで勝ったと思うなよー!」みたいな感じで続くわけですが。

ま~何が言いたいかと言うと。

歴史上、ディシディア2ではコスモス軍がカオス軍に負けます。

ま、クライシスコア出て「え、ザックス主人公?でも死ぬんでしょ?」みたいな感じだと思えばわかりやすいかと。

ストーリーについては以上かな。うん短いねwだって体験版だけじゃわかんないし。真実は自分の目でってやつよw


では、前作との変更点を説明しておこう。


・アシストシステム
某ガン○ムゲーが先に出てたわけだからそれだろとどうしても思ってしまうシステム。プレイヤーは各使用キャラともう一人アシストキャラを選択。(体験版では固定なので選択不可)戦闘中ではアシストゲージを使用してアシストを呼びます。ゲージがあれば何度でも呼べます。

アシストは攻撃にも防御にも使用できます。攻撃では自分がブレイブ攻撃を出し切った後にアシスト呼んで追加攻撃、さらに自分が攻撃。などのコンボに組んだりできます。
防御では相手から攻撃を受けてる最中に発動することで「我が身を盾に」、つまり生け贄にして攻撃を回避できます。

ゲージはHITに関係なく、攻撃、接近ダッシュなどで溜められます。
1ゲージ、2ゲージありますが、アシストブレイブ攻撃に1ゲージ。アシストHP攻撃に2ゲージ消費します。
ただし、アシストゲージは相手のEX状態の攻撃で消滅します。(これは闘ってる雰囲気でそう感じたので確定情報ではありません)また、逆にEX状態の相手にアシスト攻撃を当てると、相手のEX状態を強制解除できる。(これも自分で確かめて)

とりあえず、アシストに関しては以上。後は各キャラの紹介時にもうちょい書く。


・EXについて
前作、「EXゲー」とまで声が上がった(?)EXモード。変更点が多いので要注意が必要。
まず、上に書いたように、EX中にアシスト攻撃を受けるとEXモードを強制解除されます。
また以前「EX抜け」という言葉を個人的に使用してましたが「リベンジ」という正式言語が出ました。

リベンジ:リベンジタイムとでも言えばいいのか、全体がスローモーションみたいになります。リベンジタイム中にHP攻撃を当てるとリベンジは終了。また、当ててもEXバーストはできません。さらに、ブレイブ攻撃→HP攻撃の派生技でなくてもリベンジ中であれば無理矢理派生させることができる。(これは確かめて)

こんなとこかな。あ、ゲージ回収は今までと同様です。EXモード時の各キャラの追加能力は製品版が出たら自分で調べてみてくれい。

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全体のシステムについては上で挙げたので以上です。後は製品版楽しみにしててよねって感じ。

ここからは管理人が個人的に感じた各キャラの変更点や感じたことなどを紹介。前作まで使ってないキャラがいたり技名知らないから「なんのことだか?」って部分もあるけど、勘弁してwあと、嫌なこと書いてるかもだから見たくない人はスルーしてください。批判コメントも勘弁。

・ウォーリア・オブ・ライト
1の主人公。早速詳しい変更点が不明wアルティメットシールドとかって技が追加されてるような気もするが詳しくは不明だし、そこまで警戒する技でもなかった。体験版ではいきなり派生技である「ルーンセイバー」を使用可能であり、結構使いやすい。EX時には防御力が上昇し、アクセサリやアビリティで防御力を極振りすると無敵状態になるという説があったキャラで、その辺がどう変更されるかが注目されるかと。
個人的にはUTで育成し始めかなり優秀な部類であるのが分かったので、ディシディア2でも「育成が楽だったら」使おうかなと。


・ガーランド会長兼オーナー
1のボス。今まで全く使用してませんでしたが、興味はあった。体験版で30人クリアしてきたがなかなか優秀な方かと。強いて言えば、体験版では「たつまき」という技が使用不可であり、当てやすいHP攻撃があまり無いのがネック。派生技も持っていないと思われるので、扱いづらいと言えば扱いづらい。しかし、攻撃力はかなり高く、HIT数より「一発が重い」キャラだと思う。こちらも「育て易かったら」使おうかなと。


・フリオニール
2の主人公。UTでは「シーズナイフ」というアンカーみたいな攻撃がガードしてもひるみ効果が付けられたのに対し、体験版では無印同様完全にガード可能な技になってしまった。(ガードされると逆にこっちがひるむ)
他にもあまり目覚ましい変更点は見つからず。


・皇帝
2のボス。UTからの変更はあまり見られないので無印プレイヤーから見ると強化されてるかも。
ただし、アシストキャラとして考えると、技の速度が遅いため出しても攻撃が当たらないなど結構難しいキャラかと思われる。


・オニオンナイト
3の主人公。原作知らない管理人からすると「オニオンナイトがなんでこんなに優遇されるのか?」がサパーリな存在。タクティクスでもアビリティ使用不可とはいえ装備が最強状態で、マジ意味不wUTから変更はあまり見られないかと。CPU的にプチメテオ使用率が減ったかな。逆にキツくなったわけだが。ま~強いよ。うん。


・暗闇の雲
3のボス。UTから特に変更ないかと。よくワカラン。アシストキャラにすればタコ殴りできるので優秀な部類かと。


・ハーヴィ
4の主人公。あ、セシルのことですwおそらくUTから変更されてないかと思いますが、ま~使ってないんでね。よくわからん。アシストとしては地形(地上、上空)によって技が変わってしまうのでなんとも。


・ゴル兄
4のボス。UTからの変更はあまり見られないかと。起き攻めが結構強い。アシストとしては・・ま~使ってみないとわからん。魔導士系なのでハマると普通に強いです。


・バッツ
5の主人公。相変わらず独立技はゴブリンパンチくらい。他はキャラのものまね技なので強いともなんとも・・。
UTでもそうだが、ゴブリンパンチの射程が短くなった。それもあってか、CPU側の使用率も少ない。製品版によって技の種類が増えそうなのでいまのとこはなんとも。


・エクスデス
5のボス。UTでもそうだが、無敵バリアが追加。ミールストリーム→無敵バリア→アルマアゲンスト(技名違ったらすまん)のコンボがメインとなりそう。ウォーリア・オブ・ライト同様、防御力極振りでかなり無敵に近いキャラになりそう。相変わらず動きは遅いが逆に言えば「動かなくても勝てるキャラ」を目指す嫌なキャラである。


・ティナ
6の主人公。無印ほどの驚異は減ったようだが、実力は健在。ファイアからの速射ファイガ、フラッド、メルトンなど優秀な魔法は未だ残っており魔導師キャラとして優秀なポジである。アシストはまだ不明。よくワカラン。


・ケフカ
6のボス。今まであまり危険視してなかったが、体験版プレイで1番危険を感じたキャラ。「くねくねファイガ」を展開しながら接近して「ばらばらブリザガ」を当てる。これを繰り返すだけでかなり厄介なキャラかと。
また、「くねくねファイガ」を展開しながら「ミッシング・ゼロ」や「トライン」などを使えばかなり当てやすくなる。アシストは不明だが、キャラとして使った方が優秀かと思われる。


・クラウド
7の主人公。UTで修正が掛かったのに、体験版でさらに修正されてた。修正部分は「ソニックブレイク」に引きつけ能力が追加。これにより今まで以上に距離感を認識しなければならなくなった。個人的に「ブレイバー」と「スマッシュブロウ」の射程がやや短くなったような気もするがUTからはあまり変更されていないかと。
体験版では超究武神覇斬が最初から使えるのでやりやすいかと。クラウドは壁まで吹き飛ばす技が多いのでアシストは限定されてくるかもしれない。(アシスト始動なら話は別だが)


・セフィロス
7のボス。UTとほぼ変更なし。閃光の後の動き出しがやや遅くなったかも。セフィロスもクラウド同様、吹き飛ばし技が多いのでアシストは限定されやすいかもしれない。


・スコール
8の主人公。至って変更なしかな。アシストに関してはクラウド同様。


・アルティミシア
8のボス。UTからの変更はあまり見られないが、CPU的に剣を飛ばすことが減ったような気がする。とはいえ、今作ではアシストの関係からうまく使えば化ける可能性があるかと。


・ジタン
9の主人公。フリーエナジーを全然見なくなった。消えたかは不明。UTでは確か派生技でなくなったような気がしたのでそれの関係もあるかもしれない。UTではアビリティに割くポイントの関係でかなり弱体化したと思われたが、今作ではどうなるか不安である。


・クジャ
9のボス。相変わらず優秀な魔導士。新技が1つあったような気がしたが、アルテマと出所はあまり変わらない。魔導士としては優秀だが、やや吹き飛ばし技が多いので攻撃面ではアシストの使いどころが難しいかもしれない。


・ティーダ
10の主人公。ジタン同様、無印に比べるとかなり弱体化が見られる。変更点としてはブリッツボールを大リーグボールのような勢いで投げ、ガードしてもひるみ効果が付いてる。使うかはその人次第だが・・。


・ジェクト
10のボス(?)。相変わらずCPUだとかなり強い。上手い人によって化けるキャラの典型的な例かもしれない。「ジェクトフィンガー」がかなり誘導しなくなった。(元から誘導しなかったかもだが)エピオンみたいなキャラというと語弊があるかもだが、興味ある人はぜひ。


・シャントット
11の謎の女性(?)。声優さん以外はマジでうぜぇ・・と思うキャラ。相手をロックしたりブレイブをどんどん下げる毒効果の技があったりと魔導士の中でもトップクラスに優秀。アシストでもその能力は健在で当てると嫌な効果を植え付けることができる。アシストにセットする人は多いだろうと思われる。


・ガブラス
12の・・わかんねw無印では「EXゲーとまで言われてるのにEXゲージ自分で溜められるとか何なの?」って感じのキャラ。UTではわからんが、体験版を見る限りEX溜めからのステップがかなり遅くなった(?)ように思える。つまりガンガン溜めながら回避できなくなったように思われる。(実際は使ってみないとわからん)
CPUでは逃げてばっかりなので正直かなりうんざりなキャラである。


ここまでが前作までに登場したキャラの紹介。後は体験版時に使用可能で新規キャラの紹介を少し。


・カイン
4の主人公その2。使った感想として、最初普通に強いと思ったんだが・・。ジャンプ以外あまり優秀な技が見つからない・・。派生技も見つからず、「グングニル」は射程が並なのに対し、射角、派生、誘導があまりよろしくなく、他の技も似たような症状があり、体験版では結構残念な感じを覚えた。素顔がイーノックに似てなくもないように思え「こんなカインで大丈夫か?」と思ったのは俺だけだろうか??


・ティファ
7のヒロイン。プレイヤーとしては現状使えません(?)が、CPUの動きから見るになかなか面白そうではある。フェイントがどこまで使えるかによってはクラウド以上に活躍が見込めるかも??とりあえず、使うとしたら俺はEXパーフェクトを付けるわ。スロットマジ無理w


・ライトニング
13の主人公。エアリスを代償にしたような声優さんの登場だが、エアリスがディシディアでどう動くのかと聞かれるとホーリーでおkとしか言えないので、ライトニング参戦は良かったかも。原作結局プレイしなかったけど、キャラとしては結構好き。だって美しいじゃない?ユウナ次第ではたぶん最初に育てるキャラの予定。
スタイルを3つ持ち、戦闘中に変更できる。って聞いてストライクを思う君は何だね?NEXTプレイヤーかね?
ストライクほど優秀ではないにせよ、基本アタッカーでおk。銃を乱射しながら攻めれるのは利点と言ってもいい。ブレイブが貯まったらブーンでおk。

ブーン参考図

g-348.gif

これじゃわかんねーって?う~ん、アストレイの前格かな。これでわかんなきゃもう無理。

以上がキャラ紹介。

最後に独り言を長々と。


・ブクロマンの独り言
今作ではアシストが勝敗の鍵を握ると思われるがいかにしてアシストゲージを回収するか。もちろんアクセサリなどで一気に回収できるようになるだろうけど、先に挙げた魔導士系は今作かなり優秀だと思われる。

理由としては、魔導士は基本弾幕で勝負するキャラであり、常時攻撃できるキャラである。ということは常時アシストゲージを回収できる。例を挙げるならケフカ。「くねくねファイガ」を展開しながら「ばらばらブリザガ」を当てるだけで一気にアシストゲージを回収できる。

アシストの何がそんなに強いのか。今作ではEX抜けが「リベンジ」に変わったわけだが、アシスト2ゲージ使用で防御に使用すると、EX抜けと同じような効果を得られる。つまり、こっちはガンガン撃ちっ放せるのに、仮に攻撃を受けてもアシストでカバーできるのだ。これは剣士系ではあまりできない重要な利点だと考えられる。

では魔導師が最強かと言えばそうでもない。強いと分かっているのだから対策すればいいのだ。例えば、魔法カウンターのアクセサリを付けるとか、さっさとEXモードになってアシストゲージを消し去るとかが攻め手になると思われる。

製品版が出るまで時間があるのでどのような修正が施されるのかはわからないが、こういう見立ても考えておいた方がいいかもしれない。特に対戦を好む方達は。

以上、ブクロマンの独り言でした。


あ、最後に。

みんなブレイブ数値が蒼く太字になるのはなんでか知ってる?あれは「この数値ならHP攻撃で相手を倒せますよ。」っていうサインなんだよ。
え?知ってた??そりゃすまんね。

では~。

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未分類 | コメント(0) | トラックバック(0)2011/01/23(日)18:41

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